中学生や高校生にも多い水虫_恥ずかしくて隠したい体験談

最近では中学生や高校生にも多い水虫!もちろん自衛隊や看護師さん介護士さんにも!いつ、どのようにして感染したのか、水虫になって恥ずかしかったことは?友人や恋人に隠す方法やどのようにして治したのかについて、体験談を集めました。

自衛官だった私が現在罹っている水虫の様子について

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両足の爪水虫をとくに治したい

私の両足にあり健康上の悩みの1つでもある爪水虫は、これまで10代後半で高校卒業時においての陸上自衛隊時代に罹患をして以来、現在に至るまで約28年近くにもなります。

これまで仕事上においての事情から、中々、専門医院や皮膚科などへの治療や診断などへ行くような時間がありませんでしたので、現在私も今年で46歳になり、2014年の11月下旬から続けているIT請負業の個人事業主という地位も収益状況により安定をしてき始めていますので、そろそろ完治のための通院と在宅とを兼ねた治療にのぞんでいきたいと考えています。

しかしながら個人事業主という自営業での就労形態には変わりが無く、そのため、ある程度の事業収益などを上げたりしていかなければなりませんので、現在はそうした面で忙しく、治療のための時間の確保などに苦労をしたりしています。

そして、今の事業の中心自体がIT産業の中のライティングが中心となっていますが、精神面と集中力の面において、かなりな労力を要したりする面があります。このため、作成をする記事によってはかなりな時間が掛かる場合もあり、自分のための時間の把握をしたりする事が困難である事が多いのが悩みです。これが原因で、中々爪水虫の治療などへ行く暇がないという現状があります。

 

元々肌や皮膚などが弱い体質

本当に現在、私は自分でも高校卒業後に陸上自衛隊へ行ったりした事を、とても後悔をしています。そのせいで1989年の5月に入隊後の教育隊期間中に最初は軽い水虫に罹り、それから半長靴を履く事が多くなって以来、爪にまで水虫が罹患をしてひどくなったという経緯がありましたので、とても災難でした。

元来私自身は身体の肌や皮膚などがそれ程に丈夫な方では無く、小学生時代には手の皮が剥けたりするような事などもありましたので、そうした体質のまま、行きたくもなかった陸上自衛隊へ無理矢理に親族などから行かせられる羽目になり、本当に心身両面において、ろくな事がありませんでした。本当にこの時の代償は、今の40代半ばに至っても、爪部分の末期症状といった形で表れています。

とてもこうした健康面においての代償は自衛隊満期退職後においても、これまで勤めてきた職場などにおいて大変悩みの種でもあり、多くの悪影響を私やその周囲などへ与えたりしてきました。本当はこの国の政府へ国家賠償などを起こしたいくらいの思いでもありますが、本当に10代後半の高校卒業時の当時の愚かさを呪う、現在の自分でもあります。今はただ、こうした自分の疾病そのものをこれからどうやって完治をさせていけるか、これがまさに課題といえます。

 

これからの爪水虫との向き方

これも先程も話したように、現在の自営業での事業主体を、起業時からやっているライティング以外の専門職種へ如何に、どうやってシフトをして爪水虫の治療のための時間を確保していけるか、これこそがこの疾病への向き方そのものといえます。そして事業主体のシフトをなるだけ早いうちに行うためにも、自分の現在のスキルを、ただひたすらに、上手く磨き上げていく以外に方法が無いというのが現状です。

しかし、現在ライティングと同時にやっているプログラマーの方の仕事の比重を上手く多めにシフトをしていく事が可能になれば、かなりな時間の余裕が確保出来る可能性がありますので、現在これを検討しています。

また、コンピューターSEやプロのプログラマーの方が多い関東や近畿、九州北部方面などへの出張などで、新しいコンピュータープログラムの作成技術を学んだりする計画なども今年は立てています。そうした最新のIT技術を修得して、爪水虫の本格的な完治のための治療に本腰を入れていきたいと考えていますので、これからも疾患そのものに正面から向き合いたいというのが、今の私の考えです。

それでも予想外の事態などは世の中起きるものですので、深刻に考え過ぎたりしないで、これからは如何に完治をしていけるかがまさに、今後の私の日常のあり方に懸かっています。